先日ある舞台で振り付けをさせてもらいました。
タイトルは「mesmo」。
ポルトガル語で「同じ」という意味なんだけど、色々含めてなんやかんや言っても人は大体「おんなじ」。
肌の色や信じる神、習慣、風習。
違いは言いはじめたら尽きないけど、みんなで肩を並べて走り回ることも酒を飲むこともできる。
そんな事を言いたかったのが作品になりました。
踊ってくれたダンサー達はみんながプロではないけれど一生懸命踊ってくれました。
「ダレカ」に「ナニカ」を感じとってもらえてたらなによりだなあ。
関わってくれたみんなに感謝!
PS. ユリサさん色々ありがとうございました!それに踊ってくれたみんなありがとな!
2010/03/25
2010/02/06
・・・・・・っキモチ遅い!!!
前回遭遇したシルバー世代の人達の遊びがわかった!
これ「ペトンク」っていうらしい。
プレイ中の爺さんに聞いてみた。
太頼(以下:太)「こんにちは~。いい天気ですね。これ、なんていう競技なんですか?」
爺さん(以下:G)「ああ、こんにちは。これかい?これはペトンクという競技なんだよ。」
太「ペトンク?」
��「イギリス生まれのゲームでね。」
太「ははあ、イギリス。」
��「この手球であるピヨットをあの目標の赤いボールにピョ~~ット投げるんだよ。」
太「は、はあ・・・ピョ~~ット・・・」
自慰「そうピョ~~ット!!!!!」
太「・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんかルールもよくわかんなかったし、テンションだけ一方的に上げられたし。
ま、いいか。
結局「カーリング」みたいなもんなんだなという事で俺の気持ちはそこに落ち着いた。
一応と思って家に帰ってググッてみた。←あ、これインターネット検索の事ね。
そしたら、そしたら、そしたら!
「もしかしてペタンク?上位2位の検索結果」
の表示!
おい、Gさんの発音コナレ過ぎてんじゃねえか!
つーかただちょっとだけ間違ってるだけだし!
そしてその先のウィキペディアをクリック。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
ぅおい!
手球は「ピヨット」
じゃなくて、只単に「ボール」で、目標物が「ビュット」じゃねえか!!!!逆!!
なにが、
自慰「そうピョ~~ット!!!!!」
だっっ!!
しかもそもそも
「イギリス生まれのゲームでね。」って言ってたよな・・・・・・・・・・・・!
以下ウィキペディアより抜粋
ペタンク
とは、フランス発祥の球技である。名称は南フランス・プロヴァンスの方言「ピエ・タンケ(両足を揃えて)」に由来する。
フ~~ラ~~ン~~スっっ!!!!
そっから間違ってるんかい
ジジイ!適当言うなや!
なんとなくスポーツの発祥は「イギリス」はやめろや!
俺が誰かにしたり顔で、
「あ、あれなんて言う競技か知ってる?え?知らないの?マジ?あれね「イギリス生まれのペトンク」っていうんだぜ!
」
アブネ!
マジアブネ!!!
超キケンな「間違った知識をさも偉そうに言う」をするところだったじゃねえか!
そして、このブログを書こうと思ったら、
コメントが一件。
「名無し」さんからたった一言
「ペタンク!」
・・・・・・・・・・・・・・・・っキモチ遅い!!!
もうちょい早く入れて!
そのちょっと前に入ってたコメントで「悪阻日和」 さんという人から
「そのGAMEは【シヌマエニポン】と言う台湾発祥のスポーツです。」
・・・・・・・・・・・・・・・・オマエはオマエで老人いたわれ!!!つか適当言うな!!!
という事で今度こそ俺の心のなかだけで決着がついたのだった。
今度会ったらあのGさんに正式名称教えてやろっと。
ふーすっきり。「名無し」。ありがとな。
今日の赤字は間違ってる言葉です。

これ「ペトンク」っていうらしい。
プレイ中の爺さんに聞いてみた。
太頼(以下:太)「こんにちは~。いい天気ですね。これ、なんていう競技なんですか?」
爺さん(以下:G)「ああ、こんにちは。これかい?これはペトンクという競技なんだよ。」
太「ペトンク?」
��「イギリス生まれのゲームでね。」
太「ははあ、イギリス。」
��「この手球であるピヨットをあの目標の赤いボールにピョ~~ット投げるんだよ。」
太「は、はあ・・・ピョ~~ット・・・」
自慰「そうピョ~~ット!!!!!」
太「・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんかルールもよくわかんなかったし、テンションだけ一方的に上げられたし。
ま、いいか。
結局「カーリング」みたいなもんなんだなという事で俺の気持ちはそこに落ち着いた。
一応と思って家に帰ってググッてみた。←あ、これインターネット検索の事ね。
そしたら、そしたら、そしたら!
「もしかしてペタンク?上位2位の検索結果」
の表示!
おい、Gさんの発音コナレ過ぎてんじゃねえか!
つーかただちょっとだけ間違ってるだけだし!
そしてその先のウィキペディアをクリック。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
ぅおい!
手球は「ピヨット」
じゃなくて、只単に「ボール」で、目標物が「ビュット」じゃねえか!!!!逆!!
なにが、
自慰「そうピョ~~ット!!!!!」
だっっ!!
しかもそもそも
「イギリス生まれのゲームでね。」って言ってたよな・・・・・・・・・・・・!
以下ウィキペディアより抜粋
ペタンク
とは、フランス発祥の球技である。名称は南フランス・プロヴァンスの方言「ピエ・タンケ(両足を揃えて)」に由来する。
フ~~ラ~~ン~~スっっ!!!!
そっから間違ってるんかい
ジジイ!適当言うなや!
なんとなくスポーツの発祥は「イギリス」はやめろや!
俺が誰かにしたり顔で、
「あ、あれなんて言う競技か知ってる?え?知らないの?マジ?あれね「イギリス生まれのペトンク」っていうんだぜ!
アブネ!
マジアブネ!!!
超キケンな「間違った知識をさも偉そうに言う」をするところだったじゃねえか!
そして、このブログを書こうと思ったら、
コメントが一件。
「名無し」さんからたった一言
「ペタンク!」
・・・・・・・・・・・・・・・・っキモチ遅い!!!
もうちょい早く入れて!
そのちょっと前に入ってたコメントで「悪阻日和」 さんという人から
「そのGAMEは【シヌマエニポン】と言う台湾発祥のスポーツです。」
・・・・・・・・・・・・・・・・オマエはオマエで老人いたわれ!!!つか適当言うな!!!
という事で今度こそ俺の心のなかだけで決着がついたのだった。
今度会ったらあのGさんに正式名称教えてやろっと。
ふーすっきり。「名無し」。ありがとな。
今日の赤字は間違ってる言葉です。
2010/01/28
かすりもせず遠くに転がる。
なんかここんところちょっとあんまり・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・やばい。
ふとブログ書こうと思ったら、「入り方」がウゼエ。
いやね、「最近陽の光をちゃんと浴びてない感じがしたから日中公園を歩いたんだけど---以下略」
って事を書こうと思ったんだけど、無意識に必要な本文に入る前の言葉がウザくなってた
この「入り方」が会話の中で行われていて、さらに「~」がついたらホントウゼエわ。
「なんかぁ~ここんところぉ~ちょっとぉ~あんまりぃ~」
うわ。むかつく。
もうちょっとシンプルな文章づくりにしようとたった今決意した登坂太頼ですけど皆さん如何お過ごしですか?
もとい!
最近陽の光をちゃんと浴びてない感じがしたから日中公園を歩いたんだけど、じいさんばあさん7,8人でゲートボールじゃない見た事のないゲームを楽しんでるんだよ。
一人のばあさんがボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
いくつかのボールに当たる。
拍手。
評論家ぶったジジイが「もうちょと右のほうにナンチャラカンチャラ・・・」とつぶやく。
一人のじいさんが更にその後にボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
ものすごく多くのボールに当たる。
拍手と歓声、尊敬のまなざし。
またさっきの評論家ぶったジジイが「もうちょと手を離す瞬間にナンチャラカンチャラ・・・」とつぶやく。
順番がまわり、the評論家ジジイがボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
かすりもせず遠くに転がる。
全員無言、数人は遠くの鳥のさえずりを目を細め聞く。
という光景が広がってるわけ。
ま、そのシルバーなグループの人間関係はさて置いて、ゲートボールに代わって今はこの名前の知らないゲームが流行ってるみたいなんだよ。
ボーリングのようなカーリングのようなシステムって感じなんだけど、誰か知ってたら教えてください。
緑の中を散歩してなんだか気分すっきり。というタイミングで気になるゲーム。
また見かけたら教えてもらお。
ほな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・やばい。
ふとブログ書こうと思ったら、「入り方」がウゼエ。
いやね、「最近陽の光をちゃんと浴びてない感じがしたから日中公園を歩いたんだけど---以下略」
って事を書こうと思ったんだけど、無意識に必要な本文に入る前の言葉がウザくなってた
この「入り方」が会話の中で行われていて、さらに「~」がついたらホントウゼエわ。
「なんかぁ~ここんところぉ~ちょっとぉ~あんまりぃ~」
うわ。むかつく。
もうちょっとシンプルな文章づくりにしようとたった今決意した登坂太頼ですけど皆さん如何お過ごしですか?
もとい!
最近陽の光をちゃんと浴びてない感じがしたから日中公園を歩いたんだけど、じいさんばあさん7,8人でゲートボールじゃない見た事のないゲームを楽しんでるんだよ。
一人のばあさんがボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
いくつかのボールに当たる。
拍手。
評論家ぶったジジイが「もうちょと右のほうにナンチャラカンチャラ・・・」とつぶやく。
一人のじいさんが更にその後にボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
ものすごく多くのボールに当たる。
拍手と歓声、尊敬のまなざし。
またさっきの評論家ぶったジジイが「もうちょと手を離す瞬間にナンチャラカンチャラ・・・」とつぶやく。
順番がまわり、the評論家ジジイがボールがいっぱい置いてある先に自分のボールを投げいれる。
かすりもせず遠くに転がる。
全員無言、数人は遠くの鳥のさえずりを目を細め聞く。
という光景が広がってるわけ。
ま、そのシルバーなグループの人間関係はさて置いて、ゲートボールに代わって今はこの名前の知らないゲームが流行ってるみたいなんだよ。
ボーリングのようなカーリングのようなシステムって感じなんだけど、誰か知ってたら教えてください。
緑の中を散歩してなんだか気分すっきり。というタイミングで気になるゲーム。
また見かけたら教えてもらお。
ほな。
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